【フリーター脱出】経験を活かせるフリーター就職NAVI

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いつまでフリーターやる? フリーターからの就職を考える

リクナビNEXT
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利用者の声
良かった
勇気を持ってリクナビNEXTを使えば、フリーターでも就職可能!私はそれを証明したのではないかと自負しています。就職経験はありませんでしたが、根気良く応募し続けて、利用開始から4ヶ月で入社するに至りました。もちろんリクナビNEXTに幅広く受け入れてくれる寛容な求人が多かったのが一番の理由だと思います。
良かった
なんとか正社員として働きたくて、リクナビNEXTを含めたあらゆるサイトに登録し、応募しまくりました。一番アテにしていなかったリクナビNEXTで就職できたのは私にとって最大のサプライズ。というのも、このサイトが一番応募数が多かったんです。やっぱり情報の量と質って大事。ここにはそれがありますよ。
良かった
フリーターだったので、リクナビNEXTの一番のウリであるスカウトはほとんど来ず。それでもノウハウとかを読みながら自分なりに研究した結果、見事正社員への道が開けました。このノウハウはやっぱり凄い。読んだもの全てが役に立ったように思うし、就職活動に活かせた気がしています。
普通
「社会人のための転職サイト」という文言に臆することなく利用をスタートさせた私はフリーター。正確には元フリーター。リクナビNEXTはすごいね。こんな私を就職させてくれるんだもの。でも、欠点もあった。情報過多。もっとシンプルにしたら、もっと良くなると思う。情報量に意識が向き過ぎだね。
普通
年齢が若く業界経験がなくても応募できる求人が多いのは嬉しかったです。それでも書類審査すら通らないことが多々あって、やっぱり業界だけではなく就職すらも未経験の私には厳しい環境でした。少しでも能力が備わっていれば、きっとリクナビNEXTはその力を発揮してくれると思います。


1.フリーターの今

 フリーターがモテはやされたのはバブルたけなわの80年代。当時は自由を満喫する働き方として憧れる人もいたほどでしたが、21世紀の現代、あえてフリーター志望の人って多くはないですよね。

 いまフリーターをやっている人でも本音で言えば「いつかはフリーターから足を洗いたい」という思いでいっぱいなのでは?

 若いうちは良いけれど、フリーターを続けてたら結婚もできないし、老後も不安。できればどこかの企業に正社員として就職したい!と心の叫びを持つ人も多いはず。


2.脱フリーターのための3つの手段

 フリーターから足を洗いたいといくら思っても、なかなか脱フリーターするのは難しいですよね。そうは言っても諦めずにフリーターから正規に就職できた人もいますから、諦めるのはまだ早いですよ!ここでは脱フリーターのための3つの手段を挙げてみました。

★この手を使って脱フリーター!

【手段1】最終的に働いてみたい業界・業種を決め、そこでアルバイトとして働き実績を作る。

→ここでは興味があることは必須条件ですが、プラス長く働けそうな業界・職種であること、現実的に自分でも参入できそうな業界・職種であることが選ぶポイントです。例えば販売や営業のプロになれたら自然と正社員への道が拓かれるというもの。年を取ったら取ったなりに、中高年向きの販売業に移行できます。

【手段2】派遣会社に登録し、スキルになりそうな仕事を紹介してもらう。

→いつまでも使いっ走りのような仕事ではなく、正社員に登用されそうな仕事を選ぶのがポイントです。例えばテレアポだったとしたら、スーパーバイザーなどで正社員を目指してみるのも一案です。仕事を紹介してもらう前に、派遣会社に正社員登用制度があるか確認してみましょう。

【手段3】希望の職種に役立つ資格の勉強をする

→資格だけで就職先を見つけるのは大変です。特に関連のスキルがなければ不可能に近いでしょう。しかし例えば、看護師の資格を取得できれば鬼に金棒。引く手あまたです。ハードルが高い分、後々安心して業務を続けることができます。


まとめ

 上記3つ以外にも、縁故を頼るという手もあります。多少待遇が悪くても、「正社員として働いた実績」を付けることで社会的ステータスを上げることができます。少しのチャンスも逃さず頑張りましょう。

公開日:
最終更新日:2015/02/04

  • defenseless